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アヤが解決!近頃、気になるぅ…

ヒアルロン酸の役割や効果を知って美容や健康に役立てたい

疑問_奥様こんにちは。
前回、「内面からケアすることが必要」をテーマにお届けいたしました!
今回はその第二弾で、「ヒアルロン酸」についてお話したいと思います\(^o^)/
ぜひ、ご参考にしていただければ幸いです!!



【ヒアルロン酸の役割】保湿のイメージ

ヒアルロン酸はお肌をプルプルにしてハリを持たせる化粧品や、ほうれい線を瞬時に解消できるメスの要らない整形術などとして注射液としても活用されています。
美容のために開発された特殊な成分のように思われますが、人間の体にもともとある物質です。
お肌の潤いや弾力を保つコラーゲン組織をサポートする働きがあり、肌組織の水分や潤滑性、柔軟性を保つ役割を果たしています。
体内の様々な部分に存在していますが、皮膚においては柔軟性や弾力性をサポートする保湿・保水成分として役立っています。
肌の潤いやキメを保ち健やかな肌を支える真皮の3要素として、コラーゲンとエラスチン、ヒアルロン酸とともに欠かせない存在です。

【ヒアルロン酸は体内にある成分の1つ】

両手に頬_美容イメージヒアルロン酸は体内の至る所に存在していますが、中でも濃度が高いのはへその緒や関節液、目の硝子体、皮膚です。
ヒアルロン酸が細胞と細胞の間に多く含まれ、クッションのような役割で水分を保持しながら、私たちの細胞を守ってくれています。
関節液や関節軟骨に含まれるヒアルロン酸は、骨と骨の間の滑りをよくする潤滑作用や衝撃から守るクッションとしての緩衝作用があり、関節の動きをスムーズにしています。
生まれたばかりの赤ちゃんのお肌がみずみずしくハリがあるのは、ヒアルロン酸の含有量が多いためですが、体内のヒアルロン酸の濃度は加齢とともに減少していき、特に40歳後半からが下り坂と言われています。

【外側からのケアだけでなく内側からのケアも】サプリメントが入ったガラスの小皿

ヒアルロン酸が減少すると肌のハリや潤いが失われ、関節の働きにも影響が加わり、膝痛などが起こりやすくなります。
加齢によるヒアルロン酸の減少はコスメやサプリメントで補うことが可能です。
この点、赤ちゃんを育てるプラセンタとヒアルロン酸が配合されたサプリメントなら、若々しさをもたらすうえで最適な組み合わせといえます。

うれしい口こみ評価をありがとうございます!
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美容家飯塚さんのサムネイル画像のサムネイル画像

2018/04/11



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